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コロコロ紙芝居


コロコロ紙芝居の遊び方



☆グランマが唄う☆コロコロ紙芝居




youtube より



立体を転がしながら物語を演じて行く「コロコロ紙芝居」の次に誕生したのが「グランマが唄う☆コロコロ紙芝居」 です。
歌いつがれている日本の童謡と昔話を合わせた演出で歌を聴きながら物語を楽しむワクワク感は、子供からシニアまで世代を越えて楽しんでいただけます。
そしてどこか懐かしい 感じの絵は 孝淳皇后に大和絵をお教えしていた高取稚成を祖父に持つ高取稚之が筆を執りました。
楽しんだあとはそのまま飾って各場面の絵を『和・インテリア』として楽しむことが出来るのです。
紙芝居の大きさは、小サイズの「パーソナル紙芝居」から、オプションサイズの「パブリック紙芝居」まであります。




・和風インテリアとして・


・使い方によっていろいろなサイズを・


・和風のマイパッケージ・




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高取稚成
日本画家。帝展審査員・日本美術協会委員。1935没


昭和四年度御遷宮絵巻「遷御」

上掲の絵巻は、2013年秋の伊勢神宮式年遷宮行事のころ新聞雑誌の広告、鉄道や旅行
会社のポスター、パンフレットで広く使用されたのでご存知の方も多いかと思います。
稚成の作品は明治神宮外苑聖徳記念絵画館や東御苑三の丸尚蔵館などでも見られます。